Flutterでの開発中のXcode側のリリースモードの設定
公開日: 2024-05-14 22:38:29
更新日: 2024-06-09 23:13:43
Flutterで開発している時、XcodeからiOSを実機デバッグした後に、こちらの設定を変更しておかないとDebugモードとなってしまって、通常起動できなくなってしまうことがわかったので、上げておきます。
コマンドでプロジェクトのルートディレクトリに移動してこちらのコマンドをぶっ放します。
flutter build ios --release
その後は画像の設定をしておくことで、リリースモードとなり、デバッグを終了した後も、アプリ単体で自由に動かすことができます。

2024/06/09(日)追記
実機ではリリースモード。
シュミレーターではデバッグモードで行わないといけない模様。
まだまだわからんことだらけ。